打刻データはあるのに、必要な集計が出せない。
既存システムから出した記録を、別の表で計算し直しています。
ATTENDANCE

紙の勤怠表、QR、顔認証など、現場に合う方法で打刻。実働・残業・深夜・休日勤務を集計し、労務上の注意もまとめます。現場に合う方法で打刻し、集計・労務確認まで。
THE PROBLEM
既存システムでは足りない集計を、別の表で補う。紙の勤怠表をExcelへ転記し、毎月計算し直していませんか。

既存システムから出した記録を、別の表で計算し直しています。
人数分の出退勤をExcelへ移し、間違いがないか確認しています。
集計に時間がかかり、変化に気づくのが対応できるタイミングより遅れます。
PRODUCT
打刻・読み取りから、実働・残業の集計、アラート、承認・共有まで。ヤドカリ勤怠でできる6つの業務を紹介します。
MULTI CLOCK-IN
紙の勤怠表、QRコード、顔認証、手動打刻。全員へひとつの方法を強制せず、部署ごとの現実に合わせて選べます。

CAMERA SCAN
スマホのカメラで、いつもの勤怠表を撮るだけ。出退勤を読み取り、原本と見比べて確認。確認した記録を勤怠へ反映します。

ONE DAILY BOARD
正社員、パート・アルバイト、派遣スタッフ。施設で働く人の勤怠をひとつのボードへ集約し、雇用形態・部署・派遣会社で絞り込めます。

WORKING HOURS
実働、残業、深夜、休日勤務を、日々の打刻から自動で集計。月の途中でも変化を確認できます。

LABOR ALERTS
休憩不足、残業の増加、36協定の要注意を、毎日の勤怠と一緒に表示。締める前に確認すべき変化へ気づけます。

CLOSE & SHARE
現場・施設・本社での確認から、月次承認まで。派遣会社への共有も、同じ勤怠記録で進行。雇用形態や会社ごとの締め期間にも合わせられます。

FOR EVERY ROLE
スタッフ、現場責任者、本社・労務、派遣会社。役割に必要な情報だけを表示し、確認・承認・共有へつなげます。
スタッフ
打刻・修正申請をまとめて管理
ATTENDANCE HUB
役割・連携先に合う形で表示・出力
毎日の確認・承認
横断集計・労務確認
派遣スタッフの勤怠
目的に合う形式で出力
HOW TO START
最初から全員の打刻方法を変える必要はありません。紙・QR・顔認証を組み合わせ、現場の運用に合わせて導入できます。

導入の進め方(例)
打刻・締め・集計
紙、QR、既存表、締め日、必要な集計を整理します。
取込・集計・確認
既存の現場の運用に合わせて設定します。
アラート・承認・共有
運用を確認し、必要な打刻方法と労務管理へ広げます。
導入範囲を整える
現在の打刻・集計・締め作業を確認し、どこまでまとめるかを一緒に整理します。
紙や既存の管理表を急に廃止しない
利用中の打刻方法を一度に変えない
既存の現場の運用に合わせて設定します。
打刻方法、勤怠の集計・労務管理、既存の運用との併用についてまとめています。
GET STARTED
いま困っている業務があれば、教えてください。必要なところだけをヤドカリにつなぎ、今の運用を大きく変えずに始められます。