データがつながり、やるべきことがわかる。
確認が必要なこと、次に進める仕事、対応の抜け漏れ。ヤドカリに聞けば、今やるべきことが分かり、そのまま対応へ進めます。
WHAT IS YADOKARI

ヤドカリAIが、御社の現状に必要なサービスを少しずつつなぎ、 管理と判断をひとつにまとめます。
宿の状況
STEP 01・導入期
01
システムに置き換える
今一番困っていることから
STEP 02・活用期
02
現場で使いこなす
様々な機能同士を
STEP 03・浸透期
03
AIでも確認できる
使い慣れた管理に、
STEP 04・応用期
04
AIが相談相手に
確認だけでなく、
ヤドカリの提供サービス
EIGHT PRODUCTS, ONE YADOKARI
現場で困っている仕事に合わせて、必要な機能を選択。今の運用を活かしながら、できることを広げられます。
紙の勤怠表、QR、顔認証など、 現場に合う方法で打刻できます。 実働集計から労務確認までひとつに。
紙の勤怠表をカメラで読み取り
残業・深夜・休日勤務を集計
労務アラート・給与出力

ONE PLATFORM, TWO VIEWS
立場ごとに見たいものは違っても、 元になる宿の情報はひとつ。現場にも本社にも、 ヤドカリがそれぞれに合った形で橋渡しします。

確認が必要なこと、次に進める仕事、対応の抜け漏れ。ヤドカリに聞けば、今やるべきことが分かり、そのまま対応へ進めます。
現場ごとの報告を集め直さず、知りたい状況をピンポイントで確認できます。現場と同じ情報を見ながら、次の判断へ進めます。
本社・グループでの使い方を見るTHE DIRECTION
決まった使い方ではなく、今のやり方に合わせて、 必要なところから少しずつ始められます。使いながらヤドカリに任せられる仕事を広げ、 会話で宿の仕事全体が進む状態へ。空いた時間を、お客様へのおもてなしという、 一番大切な仕事に使えるようになります。

GET STARTED
いま困っている業務があれば、教えてください。必要なところだけをヤドカリにつなぎ、 今の運用を大きく変えずに始められます。